雨漏り検査・調査に関する質問(3)
お問い合わせの多い質問をまとめました。

ハウスドクターの雨漏り検査・調査に関して、お問い合わせの多い質問をまとめました。
Q&Aをご紹介
- 検査・調査の際に、壁をはがしたり家を取り壊したりするんですか?
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いいえ、致しません。ハウスドクターの雨漏り検査・調査は、現状のまま行いますのでご安心ください。ただし、ご依頼主様から、内壁をはがして検査・調査をして欲しいというようなご要望があれば対応いたします。その場合は別途に費用がかかりますので、ご了承ください。
雨漏り検査・調査に関する質問(3)

ハウスドクターの雨漏り検査・調査に関して、お問い合わせの多い質問をまとめました。
Q&Aをご紹介
いいえ、致しません。ハウスドクターの雨漏り検査・調査は、現状のまま行いますのでご安心ください。ただし、ご依頼主様から、内壁をはがして検査・調査をして欲しいというようなご要望があれば対応いたします。その場合は別途に費用がかかりますので、ご了承ください。
木造2階建ての雨漏り検査ならば、通常二人一組で行い、1日ほどで終了いたします。ただし、雨漏り箇所が多数あったり足場が必要となる場合や、鉄骨造・RC造、高層の建物の場合は異なります。2~3日お時間を頂く事もございますし、検査員を増員することもございます。検査が1日で終了しない場合には、連日でなくても検査は行えますので、ご依頼主様のご都合に合わせてお日にちを調整できます。
当社では、平日に限らず土日や祝日でも雨漏り検査・調査を実施しておりますが、必ずお一人様には在宅をお願いしております。検査・調査自体は屋外での作業になりますが、漏水箇所は屋内です。屋内の漏水を確認するためには、私共も入室しなければなりません。もし、検査・調査中に検査員の入室が気になるようでしたら、ご依頼主様が漏水箇所に居て、漏水した時に教えていただくという方法もございます。どちらにしても、雨漏り検査・調査の実施日には在宅していただく必要がございますので、平日に限定せずに対応しております。遠慮なく、ご希望のお日にちや曜日をおっしゃってください。ご依頼主様のご都合に合わせて、検査・調査日程を調整しております。
はい、大丈夫です。そもそも検査・調査液に使用している原料は、蛍光増白剤と呼ばれているものです。蛍光増白剤というのは、繊維や紙などその材質を傷めることなく、その白さを増すために使用されるもので、木綿・麻・絹などの繊維用や製紙用、洗剤用として使用されます。ですから建物の材質を傷める事などはありません。しかも、検査発光液自体が無色透明ですので、紫外線を投射しない限り青白く光ることはありませんし、肉眼ではわかりません。また、漂白剤のように色を脱色するような原料は含まれておりませんのでご安心ください。
はい、大丈夫です。検査発光液の原料である蛍光増白剤は繊維用としてYシャツや下着などに使用されており、数多くの試験結果から人体に対する安全性が確認されております。また、検査発光液は無臭で揮発性もありませんので、シンナーのように部屋中が臭くなったり、具合が悪くなったりすることはありません。ただし、検査発光液を口に入れたり、目の中に入れたりしないで下さい。また、手や体に付着した場合には、石鹸水などで洗い流してください。
はい、見えます。確かに蛍光増白剤は、暗ければ暗いほど発光します。しかし、当社では特殊なブラックライトを使用しておりますので、部屋が明るくても十分青白く光って見えます。もちろん、ご依頼主様も一緒にご覧いただけます。また、報告書作成のために発光している様子もカメラに納めます。
申し訳ございませんが、検査発光液の販売や譲渡は致しておりません。当協会員だけが使用できる特許工法です。